「記憶の中の住まいプロジェクト」

宮城県の建築士グループが、東日本大震災の津波で流された住宅を間取り図で再現し、冊子として残す取り組みが「さきがけ新聞 8月28日紙面で紹介されていました。建築士としての活動の一つとして興味深く拝見しましたので紹介します。